広尾のイチオシMORE

イケメン

タイ・インド料理「マサラキッチン」で常にニコニコ笑顔の接客でお馴染みのスレス・パンタさん。ネパールから日本に来て3年目となり、街を歩いていてもあちらこちらで声がかかる人気者です。インド映画にとても詳しく日本の食べ物では豚骨ラーメンが大好物のスレスさん。「皆親切で広尾商店街が大好き。広尾は英語が出来る人が多くて安心です。これからは日本のいろいろなところを訪ねてみたいですね。」タイ人&インド人シェフが作る本場の料理はどれも美味。飲み放題プランもあり、いろいろ食べてみたい方にはタンドリーミックスグリルもオススメです。

ランチタイム終了後にお似合いのマリンキャップ姿で仕込みを続ける酒菜 きいちの女将・結城元子さん(みずがめ座・A型)。広尾の例大祭はもちろん、浜松町、深川、北谷(渋谷)や目黒にも神輿を担ぎに行くほどのお祭好き。「今も親しみのある下町の心意気が残っているのが広尾の魅力ですね」と調理担当のご主人と二人三脚で、昼は定食と持ち帰り弁当、夜は気軽な居酒屋として地元のファンを引き付け、常連さんには女性も多い。メニューはすべてやさしい下町価格。築地で仕入れる新鮮な魚料理やおさしみは特にオススメです。

イケメン

にほんぼう広尾店:細井聡さま
「新旧の良さが混在し、街に活気があるのが広尾の魅力ですね」と話すのは、箸専門店「兵左衛門」の直営店「にほんぼう広尾店」に勤める広尾歴4年の細井聡さん。偶然にもお箸の若狭塗で有名な福井県のご出身で、座右の銘は「人間万事 塞翁が馬」なのだとか。小さなお子さんを持つ細井さんは「生きていると予測できないことがたくさん起こる。だからこそ目の前のひとつひとつの事に対して真摯に取り組むことが大事だと思うんです」と優しさ溢れる眼差しで語ってくれました。

「山あり、海ありで美味しいものが沢山ある故郷は大好きです」とてんしんの女将・中井 厚子さん(おうし座・A型)。ご出身は新潟県上越市です。大将のご主人と結婚して10年目、3児の母。もくもくと料理を作る寡黙な大将の隣で、いつも変わらぬほがらかな笑顔でお客様をもてなす女将ファンの常連さんも多い。「広尾はお客様も、商店街の方も、住んでいる人も良い人ばかりで毎日が楽しいです。主人の友人達にも本当に良くしてもらっています。お店の料理は全部自慢ですが、特に揚げたての天ぷらを味わってほしいですね。」

イケメン

株式会社ロイ・オーガナイゼーション代表取締役 雨海啓一(あまがい けいいち)さん。
ロイ・オーガナイゼーションはナッツ専門店nuts tokyoの経営母体です。写真に写る「72」とはもちろん「ナッツ」のこと。いつも笑顔を絶やさず、スタッフからも慕われている雨海社長。「不動産でもナッツでも少しでも多くの方に笑顔を届けたいという一念です。休日は息子と一緒に少年野球で楽しんでいます。」

バラエティーに富む豊富な商品とてきぱきとした接客で評判の奥本いろは堂広尾本店の店長さんはこんなにも素敵な方。入社13年目を迎え、お客様にはお馴染みの鶴田しのさん(さそり座・B型)です。文具や雑貨が大好きな鶴田さんが今はまっているのは、セルフネイルと休日に行く高尾山や丹沢等への軽登山とか。「広尾はお洒落な一面と親しみのある生活感を併せ持つ街。お客様のニーズにお応えできるように日々の品揃えには特に気を使っています。店頭に無いものはお取り寄せが出来ることも多いですから遠慮なくお気軽にお声がけください。」

イケメン

光溢れるサロンで素敵なストール姿でポーズをとってくださったのは「HIROO WORKS」店長の井口淳介さん(おうし座・A型)。人を元気に、笑顔にできる仕事をしたいと美容師を目指し、専門学校を卒業後、大阪でキャリアを積み、さらなる成長とNew York Dry Cutを本格的に学ぶために一念発起して上京。HIROO WORKSのアシスタントして再スタートを切ったのが11年前です。「広尾の方は洗練されていてお洒落ですね。そこに温かさ、落ち着き、下町っぽさも兼ね備えたこの街が大好きです。髪のことで悩んでいる方は、諦めずに何でもぜひ私に相談して下さい」

さわやか信用金庫広尾白金支店・広尾出張所の窓口で、いつも変わらぬ素敵な笑顔でお客様をお迎えする笹原亜紀さん(しし座・B型)。入社以来、ずっと広尾に勤務して今年で6年目。商店街を歩いていてもたくさんの方に声をかけられ挨拶を交わす人気者です。日々心掛けているのは、お客様を少しでもお待たせしないように効率的に仕事をすること。休日はフィットネスジムに通う笹原さんの現在の目標はモノが多い自分の部屋の断捨離とか。「都心なのに温かい下町感があるこの街が大好きです。いつでも窓口で皆様のお越しをお待ちしています。」

笑顔になる場所

他ではなかなか手に入らないお気に入りブランドのバックやお洋服、それにレアなジュエリーに出会えるヴィンテージセレクトショップ“Kio(キオ)”。真っ白なお店を包み込むようにこんもりと茂る緑に次々と咲くブルーのお花は夏が大好きな「プルンバーゴ」。店内に並ぶ沢山のお宝をお守りしているようです。プルンバーゴに負けじと、道行く人にかわいらしい黄色いお花をアピールしているのはキク科の「ルドベキア」です。毎月のようにお花が植え変わるKioの花壇で皆さんも季節の移ろいをお楽しみ下さい🌸🌸

イケメン

調理師専門学校を卒業後、ミシュラン星付きのフレンチを含む数店での勤務経験を経て、
現在はイタリアンレストラン「ポンテ・デル・ピアット」マネージャーでありソムリエの
野間大樹(しし座・AB型)さん。中学生時代に観たフジテレビの「料理の鉄人」に影響を受けて、将来は飲食の道に進むことを決められたようです。「一日一日を新鮮な気持ちで迎えるように毎日リセットして仕事に望んでいます。広尾は感じの良いお客様ばかり。常にベストセレクトなワインでお迎えいたします」とおっしゃる野間さんは、もうすぐ4才になる息子さんとの仮面ライダーごっこが楽しみな良きパパです。

大学時代から続けているローラーホッケーはすでに18年のキャリアを持ち、最近は月2回のペースでフットサルもされている広尾カイロプラクティックオフィスのカイロプラクター住田 利英子さん(しし座・B型)。「学生時代にローラーホッケーでケガをする人を見て、何とかサポートしたいと思いこの仕事を目指しました。治療に来られた方には、すべての基本となる背骨の大切さを知ってもらい、身体についてしっかり説明することを心掛けています。子供さんも学生の方も安心してお越し下さい。広尾愛が強い方が多く、街全体がアットホームな広尾が大好きです。」凛としたこの美しさも日々の体のケアーがあってのことですね。

イケメン

「サラッとしたナチュラルなエレガンスが特徴のこの街にぴったりのヘアースタイルを心掛けています」とおっしゃる楠本直也さん(かに座・O型)は美容院SORA HIROO の店長さん。とっても素敵な笑顔で皆を明るい気持ちにしてくれます。小・中・高と野球を続けていた時は丸坊主。高校3年生で野球引退後、初めて行った美容院で美容師という職業に出会いビビッと来て美容専門学校に進まれたそうです。「空の下では皆が繋がる」という理念から付けられたSORAという店名。オリジナルシャンプー&トリートメント「ORGANIC SORA」もその理念通り、年齢に関係なく皆が使えるように開発したものです。

看板娘

ヨーロッパからのインポートシューズのセレクトショップ「STELLA.C〈ステラ・シー〉」。日本ではここでしか手に入らないお洒落な婦人靴が並ぶ店内でお客様をお迎えするのが優雅な容姿のスタンダードプードル“レティちゃん(3才)”。普段はとても優しいレティちゃんですが、弱い男(オス)がお嫌いな様子。弱いオスを見つけると追いかけ回すとか。大好物はお肉。活発で気品のある肉食女子です。

イケメン

17才から格闘技を始め、23才でキックボクサーとしてプロデビューした阿佐美ザウルスさん。30才で引退するまで国内外の数々の試合で活躍されました。25才の時、ムエタイの修行をしたタイでタイ式マッサージに出会い、キックボクサー現役時代からマッサージ修行を続け、現在は姿勢矯正を基本にしたザウルス式マッサージを行う「Organic広尾」の代表です。「四十肩は必ず治す自信があります」とおっしゃっていた阿佐美さん。本物の強さに裏打ちされたやさしさで皆様をお迎えします。

「中華料理x炭火焼 もくもく」でホールを担当されている波多野 優さん。お店のカウンター横にすっと立っている姿もとっても素敵です。沖縄が大好きでヨガとボクササイズで汗を流す優さん。日々鍛えているからこその立ち姿だったのですね。シェフは超有名店で修行を積んできた寡黙なお兄さんの健さんです。「兄が作る料理はどれも美味しいですが、よだれ鶏は一番のお薦めです。皆さんのお越しをお待ちしています。」

祥雲寺山門前のお花屋さん「花寅商店」に勤務して10年目の栁田 里香(やなぎだ りか)さん。いつも笑顔ではつらつと仕事をしている姿は街でも評判です。“お店のイメージを壊さないように一生懸命やっています”とおっしゃる栁田さんは、以前、ご出身地の仙台にてご自身でお花屋さんをされていました。東京に引っ越された後、当時、聖心女子大学に通われていた娘さんの忘れ物を大学に届けに来た時に、偶然花寅商店でスタッフ募集をしていることを知ったのが入店のキッカケとか。俳優の大沢たかおさんの大ファンです。

笑顔になる場所

様々なメディアにも登場しているテールカレーで人気の「広尾のカレー」。
細長い店内の壁は驚くほど沢山のサインで埋め尽くされています。2011年10月の開店当時、とある有名人がサインを書いたのが始まり。1周年の時に常連さんも酔ってサインしたのがキッカケとなり、以来様々なお客さんが思い思いのサインを残すようになったとか。ひとつひとつを眺めていると、本当に多くの方に広尾のカレーが愛されているのがわかります。

看板娘

“街の中華屋さん”と言う言葉がぴったりの「中華 国泰(こくたい)」。昭和40年に広尾にお店を構えて以来ずっーと変わらない味と看板女将“さっちゃん”こと川島 幸子さんの飾らぬやさしさで迎えてくれます。調理担当のやさしいだんな様がつくるボリュームたっぷりの定食に添えられる幸子さんの心遣いが嬉しいですね。いつもの場所でいつもの顔が癒してくれるお店No.1です。

ほっとする場所

レストラン シェ・モルチェのお庭に広がる緑
明治屋直営店ならではの厳選された高級素材を使用した本格フレンチをお庭に広がる緑と共に堪能できる「シェ・モルチェ」。お庭に一歩出ると都会の喧騒とはかけ離れた清々しい空気を感じるオアシスです。緑が豊かなこの地域のなかでも特にほっとできる素敵なレストランです。